山行記録

山行記録

・登山の記録を掲載しています。オリジナルページの他、山専用のコミュニティサイト「ヤマレコ」にリンクしています。

山と写真 
(試行錯誤の記録)

カムエクを撮るために

・1917m峰からカムエク北面を撮るための条件(2019年1月)

日の出入り

・日の出と日没の写真を撮ろう(2021年1月)

ピッケル

・私の山道具考(2020年1月)

(続続) 雲台探し

・理想とする雲台を求めて(2019年2月)

(続) 雲台探し

・理想とする雲台を求めて(2019年1月)

雲台探し

・理想とする雲台を求めて(2018年11月)

熊 鈴

・熊鈴の使い方について考えてみた(2018年6月)

山ラジオ

・私の登山用ラジオ(2018年3月)

装備の重量

・装備の重量を詳細に把握してみた(2018年3月)

一脚兼用トレッキングポール

・一脚兼用トレッキングポールを使ってみた(2017年8月)

三脚と雲台

・2016年の山行から見えてきた三脚と雲台の課題(2017年2月)

トレッキングポール

・トレッキングポールを分解清掃してみた(2017年2月)

レインウェア

・レインウェアとシュラフマットを更新した(2017年2月)

デジカメの携行方法

・1インチコンデジを速写体勢で携行する方法を考えた(2017年2月)(2018.8.2更新)

遠くの山は
なぜ青く見える

・2002年のことですが、遠くの山並みがそれまで見たことのなかった美しく深いブルーのグラデーションに染まる光景に遭遇しました。予期しない光景だったので満足な撮影ができず、いつかもう一度という思いを温めてきました。
・仕事から解放されて、やっとその時がきたわけですが、行けば撮れるというものではありません。事前の準備が必要と考え、調査をはじめました。その経過をコンテンツ化していこうと思います。

昭和の
コンパクトカメラ

・「コンパクトカメラ」というのはカメラのひとつのジャンルですが、一般的な意味合いでいうところの"コンパクト"と変わることはありません。いわゆる一眼レフなどの本格的な外形のカメラと較べて軽量で携帯性にすぐれ、気楽に写真が撮れるような小さなカメラのことをいうようです。
・最近ではデジカメとほとんど同義語になっていますが、少し前のものはフィルムカメラになります。中でも昭和40年代ころの製品はまだプラスチックが普及していなかったため、金属製のカメラが多く、今の視点でみると重量感と精密感のあるいかにも機械といった雰囲気を持っています。またこのころのカメラは「クラシックカメラ」というほど古いわけではなく、現代に十分に通用する性能を持っています。

写真の露出
基礎知識とEV値

・露出に対する考え方を自分なりに整理しました。
・フィルムベースで考えていますが、デジタルの時代になっても基礎は同じと思います。
・写真との関わりを整理した個人史です。